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2022.04.01
Exhibition

2022年4月展覧会・イベント情報

4月の展覧会・イベント情報を地域別、会期順に紹介(随時更新)しています。(新建築.ONLINE編集部)

北海道・東北

池田亮司展

会場:弘前れんが倉庫美術館(青森県弘前市吉野町2-1
会期:2022年4月16日(土)〜8月28日(日)

アーティスト/作曲家である池田亮司の個展。高さ15mの吹き抜けの大空間にプロジェクションを行うほか、各展示室の映像や音響が時に結びつきながら、煉瓦倉庫を改修した当館ならではの建築空間と作品とが共鳴/共振します。(公式サイトより抜粋)

東京

佐藤研吾展 群空洞と囲い

会場:ときの忘れもの(東京都文京区本駒込5-4-1 LAS CASAS
会期:2022年3月25日(金)〜4月3日(日)

建築家・佐藤研吾の個展。新作のピンホールカメラなどの立体や、写真、ドローイングなどが展示されています。
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E2A ピート・エッカート&ヴィム・エッカート
「Methodologies──スイス建築の方法論」

会場:USMモジュラーファニチャー ショールーム(東京都千代田区丸の内2-1-1 丸の内MY PLAZA 1・2F)/クリエーションバウマンジャパン 東京本社ショールーム(東京都港区南青山6-3-3)/フライターグ ストア トウキョウ シブヤ(東京都渋谷区神宮前6-19-18)/フライターグ ストア トウキョウ ギンザ(東京都中央区銀座1-13-12
*4会場にて分散開催
会期:2022年3月18日(金)〜4月7日(木)

スイスの建築家ピート・エッカートとヴィム・エッカートの兄弟からなる建築設計事務所E2Aのプロジェクトを紹介。E2A建築の本質を探求する模型、イメージ、実施設計図が展示されています。
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新建築.ONLINE編集部によるレビューを公開しています。



特集展示:尾形一郎・尾形優とル・コルビュジエ

会場:ときの忘れもの(東京都文京区本駒込5-4-1 LAS CASAS
会期:2022年4月6日(水)〜4月9日(土)

アーティスト・写真家・建築家として活動する尾形一郎・尾形優の写真シリーズと、ル・コルビュジエによる版画が展示されます。



KUMA EXHIBITION 2022 Part.02

会場:ANB Tokyo(東京都港区六本木5-2-4 2〜7階
会期:2022年4月1日(金)~4月10日(日)
会場構成:草薙岳仁、住田百合耶

クマ財団のクリエイター奨学金を受けた学生の成果展。建築・絵画・ファッションなど、多彩な分野の作品が展示されています。
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新建築.ONLINE編集部によるレビューを公開しています。



リジェネラティブ・アーバニズム展──災害から生まれる都市の物語

会場:日本橋室町三井タワー「室町三井ホール&カンファレンス」 (東京都中央区日本橋室町3-2-1 COREDO室町テラス3階
会期:2022年4月9日(土)〜4月24日(日)
主催:カルフォルニア大学ロサンゼルス校(UCLA) xLAB、東北大学 災害科学国際研究所(IRIDeS)、ArcDR3展覧会製作実行委員会
協力:環太平洋大学協会(APRU)、ArcDR3 Initiative、カリフォルニア大学バークレー校(UCバークレー)、カリフォルニア大学ロサンゼルス校(UCLA)、国立成功大学、シンガポール国立大学、清華大学、チリ・カトリック大学、東京大学、東北大学、香港大学、メルボルン大学、ワシントン大学
特別協賛:三井不動産

本展では、「7つの都市の物語」が「リジェネラティブ・アーバニズム」を実践する都市へと誘います。そこで紹介されるのは、災害や気候変動の複合的な危機に対応する革新的な都市デザインの数々です。会場では、本展のために収集した災害のデータや映像とともに、世界各国からのデザイン提案を通じて、災害のリスクとともに生きる私たちが目指すべき、自然と調和する新しい都市のあり方を考えます。(公式サイトより抜粋)
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【関連イベント】
第4回ArcDR3フォーラム「NEW VISIONS FOR REGENERATIVE URBANISM」
2022年4月9日(土)9:00〜12:30
(オンライン配信)
詳細はこちら *シンポジウム参加URLはホームページに公開予定




透明な庭園

会場:Transparency and more(東京都中央区京橋3-14-6
会期:2022年3月1日(火)〜3月28日(月)、4月1日(金)〜4月28日(木) *途中展示替えあり
出展作家:木之内憲子

映像作家・木之内憲子の個展。アクリル素材と洗練された空間を使い、「庭園」をテーマに空間とデジタルアートの関係性を探る展示となっています。
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新建築.ONLINE編集部によるレビューを公開しています。



MINO SOIL Exhibition vol.02
Transfigurations of Clay(Becoming Form)

会場:Karimoku Commons Tokyo(東京都港区西麻布2-22-5
会期:2022年4月19日(火)〜4月29日(金)
出展作家:カネ利陶料、クーン・カプート、ディミトリ・ベイラー、 長坂常、藤城成貴、リナ・ゴットメ、ワン&ソダーストロム

国内外7組のデザイナーとのコラボレーション。デザイナーたちにはまず、数種類の美濃の土に触れてもらいました。そこから何かの可能性を感じ、浮かび上がったイメージを美濃の職人と試行錯誤しながら形にしていきました。(プレスリリースより抜粋)



本城直季 (un)real utopia

会場:東京都写真美術館(東京都目黒区三田1-13-3 恵比寿ガーデンプレイス内
会期:2022年3月19日(土)〜5月15日(日)

大判カメラの「アオリ」を利用して、都市の姿をジオラマのように撮影する写真家・本城直季の初の大規模個展。未公開作を含む約200点が展示されています。
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「2121年 Futures In-Sight」展

会場:21_21 DESIGN SIGHT(東京都港区赤坂9-7-6
会期:2021年12月21日(火)〜2022年5月22日(日)
展覧会ディレクター:松島倫明
会場構成:中原崇志
参加作家:生環境構築史、永山祐子、能作文徳ほか

「Future Compass」(未来の羅針盤)というツールをきっかけに、未来を思い描くだけでなく、現在を生きる私たちの所作や創り出すものに内在する未来への視座を、デザイナーやアーティスト、思想家、エンジニア、研究者など、多様な参加者たちとともに可視化していくことを試みます。(公式サイトより抜粋)
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新建築住宅特集編集部によるレビューが『新建築住宅特集』2202に掲載されています。



Hyundai House Harajuku

会場:Hyundai House Harajuku(東京都渋谷区神宮前6-35-6
会期:2022年2月19日(土)~5月28日(土)
出展作家:長坂常(2月19日〜3月8日)、石川俊介(3月9日〜3月25日)、五十嵐創(3月26日〜4月11日)、工藤桃子(4月12日〜4月28日) *()内は展示期間

新しいライフスタイルを提案する展示。建築、食べ物、ファッション、旅などさまざまな分野の専門家によるクリエイティブなアイデアが提示されています。
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千田泰広――視野の外は何色か?

会場:GALLERY A4東京都江東区新砂1-1-1 竹中工務店東京本店1F
会期:2022年3月3日(木)~5月26日(木)

光を素材に「空間の知覚」と「体性感覚の変容」をテーマとするインスタレーションを制作している千田泰広の個展。ゆっくりと回転する光源に応じて無数の屈折光が暗闇に広がる「Myrkviðr(ミュルクヴィズ)」、天井から落ちる水滴がレンズとなり光の輪を描く「0.04」が展示されています。
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Chim↑Pom展:ハッピースプリング

会場:森美術館(東京都港区六本木6-10-1 六本木ヒルズ森タワー53階
会期:2022年2月18日(金)~5月29日(日)

Chim↑Pomの初期から近年までの代表作など計約150点を紹介する本格的回顧展。都市と公共性、ヒロシマ、東日本大震災などのテーマに則して構成され、作家が一貫して考察する事象を浮き彫りにしつつ、活動の全貌を検証する展示となっています。
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東京ミッドタウン・デザインハブ第96回企画展
Gマークの住まいデザイン

会場:東京ミッドタウン・デザインハブ(東京都港区赤坂9-7-1 ミッドタウン・タワー5F
会期:2022年4月7日(木)〜6月12日(日)
総合ディレクター:藤原徹平
会場構成・設計:フジワラテッペイアーキテクツラボ
ロゴデザイン・アートディレクション:木住野彰悟(6D)
編集:鶴田真秀子(あとりえP)、平塚桂(ぽむ企画)

これまでにグッドデザイン賞(Gマーク)を受賞した住宅から28件が紹介され、住宅に込められた意図やそこで繰り広げられる暮らしの様子を通じて、人がどのように住まい、生きるのかを考えるきっかけが提供されます。



建物公開2022
アール・デコの貴重書

会場:東京都庭園美術館(東京都港区白金台5-21-9
会期:2022年4月23日(土)〜6月12日(日)

1933年に竣工した旧朝香宮邸(現・東京都庭園美術館本館)の建物公開展。アール・デコ期の貴重書などが本館と新館それぞれに展示され、本館では、自然の光を感じる空間で、家具や調度を用いた邸宅空間の再現展示が展開されます。



生誕100年 特撮美術監督 井上泰幸展

会場:東京都現代美術館(東京都江東区三好4-1-1
会期:2022年3月19日(土)〜6月19日(日)

日本の映像史に重要な位置を占める「特撮(特殊撮影技術の略称)」領域に大きな足跡を遺した特撮美術監督、井上泰幸の個展。井上の遺したスケッチ、デザイン画、絵コンテをはじめ、記録写真や資料、撮影で使用したミニチュアやプロップ、当時を再現したミニチュアセットなどが展示されています。
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吉阪隆正展 ひげから地球へ、パノラみる

会場:東京都現代美術館(東京都江東区三好4-1-1
会期:2022年3月19日(土)〜6月19日(日)
主催:公益財団法人東京都歴史文化財団 東京都現代美術館
企画協力:アルキテクト、北田写真事務所
特別協力:文化庁 国立近現代建築資料館
協力:公益財団法人大学セミナーハウス、公益社団法人日本雪氷学会、ル・コルビュジエ財団、早稲田大学建築学教室本庄アーカイブズ
後援:稲門建築会、一般社団法人DOCOMOMO Japan、一般社団法人日本建築学会、公益社団法人日本建築家協会

公立美術館では初となる吉阪隆正の活動の全体像にふれる展覧会。本展サブタイトル「ひげから地球へ、パノラみる」は、吉阪による造語を組み合わせたものであり、地域や時代を超えて見渡すことなどを意味する“パノラみる”と、自身の表象であり等身大のスケールとしての“ひげ”、そして個から地球規模への活動の広がり、という意味が込められています。
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まれびとと祝祭―祈りの神秘、芸術の力―

会場:高島屋史料館TOKYO 4階展示室(東京都中央区日本橋2-4-1
会期:2022年3月2日(水)〜8月21日(日)
監修:安藤礼二(文芸評論家・多摩美術大学教授)

民俗学者であり国文学者でもあった折口信夫(1887〜1953年)が提唱した「まれびと」と祝祭という概念を、現在の視点からとらえ直す展覧会。
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調和にむかって:ル・コルビュジエ芸術の第二次マシン・エイジ――大成建設コレクションより

会場:国立西洋美術館(東京都台東区上野公園7-7
会期:2022年4月9日(土)~9月19日(月・祝)

ル・コルビュジエ(1887〜1965)年の晩年の絵画と素描を紹介する展覧会。世界有数のル・コルビュジエのコレクションを所蔵する大成建設からの寄託作品を中心に、計約20点(展示替えを含め約30点)が展示されます。
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建築模型展―文化と思考の変遷―

会場:WHAT MUSEUM  展示室1階(東京都品川区東品川2-6-10 G号
会期:2022年4月28日(木)〜10月16日(日)
出展建築家(予定):相田武文、秋吉浩気/VUILD、磯崎新、オンデザインパートナーズ、川口衞、隈研吾+篠原聡子、SANAA 妹島和世+西沢立衛、三分一博志、瀧澤眞弓、noiz、藤森照信、山田紗子、山本理顕ほか

建築模型に着目する展覧会。古代から現代までを総覧することで歴史的な文脈の中で模型がどのような役割を果たしてきたのかを考察し、その意義に迫る展示となります。



「奇跡の一本松の根」展

会場:紀尾井清堂(東京都千代田区紀尾井町3-1
会期:2022年3月11日(金)~2023年2月9日(木、予定) *要予約
会場構成:内藤廣建築設計事務所
共催:内藤廣建築設計事務所、一般社団法人倫理研究所、陸前高田市

2020年12月に竣工した「紀尾井清堂」(内藤廣建築設計事務所、『新建築』2110)で、岩手県陸前高田市で保管されていた「奇跡の一本松」の根が展示されています。
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『新建築』2204に展示紹介記事が掲載されています。

中部

静けさの創造 ─谷口吉生の美術館建築をめぐる─

会場:谷口吉郎・吉生記念 金沢建築館(石川県金沢市寺町5-1-18
会期:2021年11月16日(火)~5月29日(日)
監修:谷口吉生
企画協力:谷口建築設計研究所

建築とは、与えられた条件の下で、理想とする環境を創造する芸術であると考えます。美術館の建築においては、外部は敷地の自然の姿や歴史の痕跡を尊重することを条件とし、内部は展示の背景にふさわしい空間とすることなどを条件に設計します。これらの条件を踏まえながら、私が設計した11の美術館に目指したのは、「静けさの創造」による作品鑑賞のための環境です。(谷口吉生、公式サイトより抜粋)
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タイル名称統一100周年記念 巡回企画展
「日本のタイル100年──美と用のあゆみ」

会場:INAXライブミュージアム(愛知県常滑市奥栄町1-130
監修:藤森照信
展示デザイン:中原崇志、永田耕平(DENBAK-FANO-DESIGN)

名称統一以前までに醸成されてきたタイル文化の変遷を振り返りながら、台所、トイレや洗面所、銭湯・温泉、ビルや大学、地下鉄の駅、たばこ屋など、さまざまな場で多種多彩に使われてきた日本のタイル100年のあゆみを時代背景と共に紹介する展示となります。

【関連イベント】
オンラインシンポジウム「タイルのこれまでとこれから」2022年4月12日(火)15:00〜16:30
ゲスト:藤森照信、若林亮(日建設計フェロー役員、デザインフェロー)
聞き手:後藤泰男(INAXライブミュージアム主任学芸員)、村山閑(多治見市モザイクタイルミュージアム 学芸員)
詳細・申し込みはこちら

タイアップ記事が『新建築住宅特集』2204に掲載されています。

近畿

竹の会所のものがたり展

会場:滋賀県立美術館 ラボ(滋賀県大津市瀬田南大萱町1740-1
会期:2022年3月19日(金)〜4月17日(日)
主催:滋賀県立美術館、滋賀県立大学山崎泰寛研究室、陶器浩一研究室、たけともミライ

宮城県気仙沼市に建った仮設集会所「竹の会所─復興の方舟─」(『新建築』1112)の建設、利用、解体を紹介し、学生が東日本大震災の被災地と関わり続けた軌跡を追う展覧会です。
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感覚の領域 今、「経験する」ということ

会場:国立国際美術館(大阪府大阪市北区中之島4-2-55
会期:2022年2月8日(火)〜5月22日(日)
出品作家:飯川雄大、伊庭靖子、今村源、大岩オスカール、中原浩大、名和晃平、藤原康博

現代美術の分野で独自の視点と手法によって、実験的な創作活動を展開している7人の美術家を紹介する展覧会。今日の美術と人間の感覚を取り巻く状況を踏まえながら、美術家たちの進行形の状態にある先鋭的な試みが紹介されています。

九州・沖縄

テクテクテクネー:技法でひらく想像世界

会場:長崎県美術館(長崎県長崎市出島町2-1
会期:2022年4月9日(土)~6月5日(日)

芸術作品の制作の過程や方法に焦点を当て、作品をかたちづくる表現の特質に迫る展覧会となります。

展覧会
美術館
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「佐藤研吾展 群空洞と囲い」会場風景。/撮影:Shiono Tetsuya(Colla:j) 提供:TOKI-NO-WASUREMONO

「佐藤研吾展 群空洞と囲い」会場風景。/撮影:Shiono Tetsuya(Colla:j) 提供:TOKI-NO-WASUREMONO

「E2A ピート・エッカート&ヴィム・エッカート『Methodologies──スイス建築の方法論』」会場風景。/撮影:新建築.ONLINE編集部

「E2A ピート・エッカート&ヴィム・エッカート『Methodologies──スイス建築の方法論』」会場風景。/撮影:新建築.ONLINE編集部

「KUMA EXHIBITION 2022」会場風景。/撮影:新建築.ONLINE編集部

「KUMA EXHIBITION 2022」会場風景。/撮影:新建築.ONLINE編集部

「リジェネラティブ・アーバニズム展──災害から生まれる都市の物語」チラシ。/提供:ArcDR3展覧会製作実行委員会

「透明な庭園」会場風景。/提供:Transparency and more

「透明な庭園」会場風景。/提供:Transparency and more

「本城直季 (un)real utopia」会場風景。/撮影:Naoki Honjo

「本城直季 (un)real utopia」会場風景。/撮影:Naoki Honjo

「『2121年 Futures In-Sight』展」会場風景。/撮影:吉村昌也

「『2121年 Futures In-Sight』展」会場風景。/撮影:吉村昌也

「Hyundai House Harajuku」会場風景。/提供:Hyundai Mobility Japan

「千田泰広──視野の外は何色か?」会場風景。「Myrkviðr」(2022年)。/撮影:山上洋平

「千田泰広──視野の外は何色か?」会場風景。「0.04」(2022年)。/撮影:山上洋平

「Chim↑Pom展:ハッピースプリング」会場風景。/撮影:森田兼次 提供:森美術館

「Chim↑Pom展:ハッピースプリング」会場風景。/撮影:森田兼次 提供:森美術館

「生誕100年 特撮美術監督 井上泰幸展」会場風景。/提供:主催者

「生誕100年 特撮美術監督 井上泰幸展」会場風景。/提供:主催者

「吉阪隆正展 ひげから地球へ、パノラみる」会場風景。/提供:主催者

「吉阪隆正展 ひげから地球へ、パノラみる」会場風景。/提供:主催者

「まれびとと祝祭―祈りの神秘、芸術の力―」会場風景。/提供:高島屋史料館TOKYO

「調和にむかって:ル・コルビュジエ芸術の第二次マシン・エイジ──大成建設コレクションより」チラシ。/提供:国立西洋美術館

「『奇跡の一本松の根』展」会場風景。/新建築社写真部

「『奇跡の一本松の根』展」会場風景。/新建築社写真部

「静けさの創造 ─谷口吉生の美術館建築をめぐる─」会場風景。/撮影:走出直道(エスエス)

「静けさの創造 ─谷口吉生の美術館建築をめぐる─」会場風景。/撮影:走出直道(エスエス)

「竹の会所のものがたり展」会場風景。/提供:滋賀県立大学山崎泰寛研究室

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